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iPhone ホームボタン交換

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ホームボタン交換に関するQ&A

ホームボタンはどのくらいで購入するべきなの?

使用開始後1年程度で検討してみてください!
ホームボタンは、バッテリーと違って「大体どの程度使ったから交換をしてください」というのが困難な部品になります。 というのも、基本的にホームボタンは使用した回数により劣化の具合などが変わってくるため、個人差がかなり出てくる部品になってしまうのです。 例として年数であげるなら、大体2年近く使用してくると痛みが目立つようになってきます。本格的に反応が悪くなった際は、早めの交換をオススメします。

全くホームボタンが反応しない際の対処法は?

AssistiveTouchを使用しましょう!
ホームボタンが使えなくなって、交換まで少しかかってしまうという時は、是非AssistiveTouchを使用しましょう!これはiPhoneの画面上にホームボタンのかわりを 表示する事が出来る機能で、ホームボタンが使えなくなっても一時的にカバーすることが可能になります。appleの公式HPなどに掲載されておりますので、 困った際は是非Assistive Touchで検索をしてみてください。

他社は○型のホームボタンを使用できないの?

iPhoneのホームボタンは、様々な権利で守られています。
近年様々なスマートフォンが発売していますが、その全てにおいて、丸型のホームボタンがないことにお気づきですか? 実はこのホームボタンの形は、appleが権利でガチガチに固めているのです。iPhone発売時に、アップルは他社が追随出来ないよう、 数多くの特許や意匠権などを取得しました。その中にこのホームボタンの形が含まれており、他社は使用出来ないとの事なのです。 スタンダートな部分をしっかり抑える当たりが、アップルのうまさがにじみ出ていますね。

iPhone5sのホームボタンセキュリティ情報

iPhone5sのセキュリティを、発売後すぐにハッカー集団が解除したということはご存知ですか。 彼らは、下記のような方法でセキュリティを解除したと発表しています。

《セキュリティ解除の方法》
指紋を2400dpiで撮影し、その画像を裏返しにして1200dpiでレーザー刻印をする。 こうすることによって、型を作り出し、その型にそってラテックス系接着剤で指型を生成する。 その指型に水分を加えるために息を吹きかけ、完成。

この方法でセキュリティを破ったと言っているのです。 しかし、この「セキュリティ破り」は、スキャンされる相手が協力的でないと実現しえません。 この手法で「ハッキングが完成した」と主調出来るならば、それこそ持ち主を気絶させて、気絶させている間に指紋認証を突破しても、「ハッキングを突破した」と言えてしまう形になります。 そのため、この「ハッキング成功」には懐疑的な意見も多く、成功したと言えないのが現状です。 現状では、5sのセキュリティはかなり高度なセキュリティといえるのではないでしょうか。


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