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iPhone フロントパネル交換

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フロントパネル交換に関するQ&A

iPhone発売当時のフロントへの反応は?

発売前の段階では全く評価されていませんでした!
iPhoneの発売から主流になってきた「大きなフロントパネル」ですが、発売以前の段階では全く評価をされていませんでした。 元々、スマートフォンの主流はブラックベリーに代表されるような「画面の小さいスマートフォン」だったため、発売初期の段階では、業界関係者もこれほどの大ヒットになるとは全く予想をしていませんでした。 iPhoneのデザインがきっかけとなって、今のスマートフォンのデザインの根本を作ったと行っても過言ではないでしょう。

どんな故障が一番多いの?

やはり「割れ」が一番多い故障となります。
フロントパネルにおいて、最も多い故障の原因は、やはり「割れ」になってしまいます。従来の一般的な携帯電話に比べて、 全面がむき出しになっているのがスマートフォンの特徴のため、必然的に割れる確率が高くなってしまっています。

「割れ」への対策は何か取られているの?

様々な新技術が導入されています。
フロントパネルの割れというのは、アップル側も認識しており、様々な対策がとられています。 最もメインの対策としては「ゴリラガラスの導入」になります。ゴリラガラスとは、従来のガラスの数十倍の強度を持つガラスと言われていて、 スマートフォンのデザインにおいて極めて重要な部品だと言えます。iPhoneの発売とともにゴリラガラスの出荷も増え、現在では世界中のスマートフォンの約20%に導入されていると言われています。

フロントパネル交換の新情報

以前に比べて割れにくくなったとは言えフロントは修理が多くなってしまいがちな部品になります。
アップルは、この問題に対応するため「落下時の姿勢制御」の特許を取得したと言われています。

この特許の内容というのは、iPhoneの落下時に自動的にモーションセンサーが作動し、本体の落下を確認、その後フロントパネルへのダメージが少ないように本体を回転させてダメージを防ぐというものになります。 本記事作成時の最新機種(iPhone5s)においては、導入をされていませんが、今後導入される可能性もあるように思えます。 もしこれが導入されるようになれば、より快適なiPhoneライフが実現されるでしょう。


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