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iPhone バッテリー交換

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バッテリー交換に関するQ&A

バッテリー交換の時期は?

大体1年前後で交換をオススメしております!
一般的にバッテリーが急速に弱くなり始めるのは使用1年後位からで、2年が経過すると明確に違和感を感じるようになってしまいます。 そこで、弊社では一年経過した時点でバッテリーの交換をオススメしております。バッテリーが弱くなりすぎると、充電回数が増え、コネクター部分などへの 負担も大きくなってしまいます。通常の使用をしていて、夕方以前に残量がなくなってしまうようであれば、交換を検討して下さい。

バッテリーは新機種ごとに進化を遂げているの?

少しずつですが、着実に進歩を遂げています!
他の部分に比べてそれほど注目の集まらないバッテリーですが、着実に進歩を遂げています。
例えば、単純に容量だけで考えると、3GSの頃は1400mAh程度。4sの時代で1420mAhほど。
最新の5sでは1560mAhになります。一割程度にはなりますが、容量が上がってきています。

連続使用時間は上昇してきているの?

新機種発売ごとに上がってきています。
バッテリーの単純な容量だけでなく、連続使用時間においても機種ごとに進化を遂げています。 例えば、音楽をiTuneで再生する場合、3GSですと連続で24時間再生が限界でした。 しかし、5sにおいては連続40時間再生が可能になりました。iOSのアップデート・ハードの更新などにより、これほどまでに連続使用時間が伸びる結果となりました。 Apple側は「新機種発売時に待機時間を犠牲にすることは無い」と明言もしており、今後も伸び続けていくと予想されます。

バッテリーを少しでも長持ちさせるためのコツ

特に意識をしないで使用をしていると、バッテリーを多く使用する状態になることがあります。
購入初期の段階ではそれでいいのですが、ある程度購入から時間が経ったら考えたいもの・・・。
そこで、簡単にですが、バッテリーを長持ちさせるコツをお伝えしていきます。

1. 画面の明るさを暗めに設定する。
iOS7で例を挙げると、コントロールパネルより画面の明るさをこまめに設定することが出来ます。
基本自動の設定で問題はないのですが、充電を持たせたい場合は通常より暗めに設定すると長持ちをします。 見える範囲で結構なので、極力明るさを落としていきましょう。

2. Wi-Fiをオフにする。
Wi-Fiを使用していない状況でONにしてしまうと、電波を探すだけで電力を消費してしまいます。
そのため、使っていない最中はOFFにすることが大切でです。

3. 見学のときは機内モードに設定
普段あまり使用しない「機内モード」ですが、これが実はバッテリーの節約にも活用出来るんです。
通常iPhoneは何もしていない状況でも電波を探してしまうのですが、機内モードをONにすることにより、その動作を抑えることが可能になります。 動作を制限するということは、つまり省エネにつながります。 普段から日常的にOFFにすることは難しいと思うので、バッテリーの残りが少ない時に実践するようにしていきましょう。

以上が簡単な手法の説明になります。
基本的に「普段使わない機能はOFFにする」ということを念頭においておけば、無駄なバッテリー消費は抑えることが可能になります。 可能な部分から是非挑戦をしてみて下さい。


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