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当店にお越しいただきましてありがとうございます! 自分で修理.com店主の吉田でございます。 弊社では、お客様がより快適なiPhoneライフを実現するための、 修理パーツの販売を行なっております。

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iPhone4S 修理

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iPhone4S関連のQ&A

  • いつごろ発売したモデルになるの?
  • 2011年11月4日に主要な都市(アメリカ、イギリス、日本など)で発売しました!
    主要国で発売後も、3ヶ月にわたり発売する国を広げていきました。 どこの国でも大ヒットを飛ばし、iPhoneの人気を確固たるものにするきっかけの機種となります。

  • 前作と比べてどんな変更点があるの?
  • 内部のハードウェアなどで、大幅な進歩があげられます!
    デザイン面では前作からほとんど変更のない4Sですが、内蔵されているハードウェア・ソフトウェアにおいて大幅な進歩が実現されました。 特に大きな変更と言われているのが、音声認識システムであるSiriです。当時から音声認識に力を入れていたappleが、本格的に音声認識機能に 乗り出したとして、当時話題になりました。

  • Siriって何がすごかったの?
  • やはり音声認識のスペックが桁違いでした。
    当機種が発売する以前から、音声認識機能自体は存在しました。そのため「音声認識」それ自体はそれほど珍しい機能ではなかったのです。 Siriが画期的だった点としては、その操作性の良さです。「普段の生活に密着をした音声認識機能を」という形で、今までにはないほどの操作性の良さが実現されていました。 この記述は、今後カーナビなどの周辺分野においても生かされてくるだろうと言われています。

  • 4に比べてどれだけスペックが上がったの?
  • グラフィック処理において7倍の進化と言われています。
    外見は前作とそれほど変わらない本作ですが、内部ではかなり大きな進歩を遂げています。特に最も顕著な例としてあげられるのがグラフィックの処理になります。 EpicGames代表のマイクキャップスも、当時「4Sは4よりグラフィック処理が7倍はすごい」と発言したこともあり、そのスペックの上昇が見て取れます。

  • カメラはどれくらい進歩をしたの?
  • 前作より大幅な進歩を遂げています!
    内面の様々な部分が進歩している本機種ですが、カメラにおいても進歩を遂げました。具体的には、4Sに搭載されているカメラはiSightカメラと呼ばれており、8メガピクセルの写真撮影、 明瞭度が30%改善、ホワイトバランスが26%改善と、劇的な進化を遂げています。

発売当時の動き

iPhone4Sは、iPhoneの中では珍しく4の販売数がまだ最高潮に達する前にリリースをされました。
また、発売直後の段階では、過半数の4ユーザーが現状には「満足している」とアンケートで答え
販売数はそれほど伸びないだろうと予測されていました。

しかし、発売されるとその予想は全くひっくり返ることになります。 アメリカ最大級の通信会社「AT&T」には、20万台以上の予約がわずか12時間で入る記録を樹立し、 その他の通信会社でも瞬く間に予約分が完売し、すぐさま在庫を補給しないといけない事態となりました。
10月10日、アップルは本機種の予約の台数を100万台と発表し、全機種の60万台の記録を瞬く間に破ったと発表をしました。 結果的には、実販売においても記録的な販売を続け、発売3日間で400万台を突破し、 AT&Tが発売したスマートフォンの売上550万台の内の78%が本機種だったと発表されるほどの大ヒット商品となりました。