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フロントパネル交換 6,800円(他店) → 4,980円
バックパネル交換 4,800円(他店) → 2,980円
バッテリー交換 4,800円(他店) → 2,980円
ホームボタン交換 4,800円(他店) → 2,980円

iPhone4

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iPhone4に関するQ&A

  • いつごろに発売したモデルなの?
  • 2010年6月7日のWWDCにて発表され、2010年6月24日に発売されたモデルです!
    4というモデルの通り、Appleが発売しているiPhoneの中では4番目に発売したモデルとなります。 (日本国内では初代が発売していないため、実質的に3番めに発売したモデルという位置づけになります。)

  • 3GSからの変更点は何?
  • 本体のフォルムが最大の変更点となります。
    初代〜3GSの時代までは、丸みを帯びたデザインで、手にフィットする作りだったのですが、このモデルからは一新し、縦横共にスリムになり、長方形を基調としたデザインに変更となりました。 現在のiPhoneにも続いているデザインの根本部分というのが、こちらモデルから作られたと言われています。

  • 発売時に出ている容量はどのくらい?
  • こちらの機種から32GBが導入となりました。
    3Gの時代では、8・16GBモデルしか発売していなかったため、容量が倍増しました。その結果、今までは容量の関係でiPodのかわりが難しかったのが、音楽プレイヤーとしても便利な機種となりました。

  • 画面の進化は何かある?
  • 最新機種でも導入され続けている、Retinaが初採用となりました!
    今の新しい機種でも導入され続けているRetinaディスプレイが、こちらのモデルから初めて導入となりました。3.5インチの液晶の大きさをそのままにし、画面解像度は4倍の960✕640にまで広げられました。。また、前面カメラが導入されたことにより、iPhone独自のアプリである、Facetimeを違和感なく使用が出来るようになりました。。

発売当時の動き

実は、このモデルが日本で初めて「端末実質無料」を導入した機種になります。
(端末実質無料とは、新機種を最初の時点でタダで入手し、その後の契約の中で 分割で商品価格を支払っていく方法。端末代金分の価格が通信費から引かれるキャンペーンなどもあることから、「端末実質無料」と言われている。)当時、au・docomoの牙城を崩せていなかったソフトバンクは、この機種の発売を機に快進撃をスタートしました。

ソフトバンクの孫社長は、「発売当初から新機種を無料で発売するのはソフトバンクくらい」と豪語していましたが、実際この戦略にはApple本社もかなり驚いたと言われています。 また、ソフトバンクはこのタイミングで、「白戸家」のプロモーションをスタートしました。わかりやすいCM構成と、有名な女優などを起用したCMは大ヒットを飛ばし、CM好感度ランキング連続5位を獲得する大ヒットCMとなりました。このCMプロモーションは長い間ソフトバンクを支え続け、その後数年間ソフトバンクの業績に影響を与え続けます。